憧れの職業【ステップ1】お水のお仕事


ルックス悪くても大丈夫!

ルックスには自信がないもののキャバクラ嬢として一人前になれました。キャバクラに体入した時には、自分のドレスだけ似合っていないのではないかとビクビクしていましたが、お客さんからは結構好評だったので、勇気をもらえました。トークの技術だけは結構自信があったし、合コンでも人気者になれるようなタイプなので、それがキャバクラ嬢としてちょうど良いのかもしれません。美人だけが売れる世界ではないのであまりルックスに自信がない人も体入したり求人に応募したり、いろいろとチャレンジすることができると思います。最近の女の子たちは体入だけですぐに諦めてしまう人が多いらしいですが、とりあえずは楽しそうなところを見つけるということが大切だと思います。求人サイトにはいろいろなお店の情報がありますし、その中から自分の好みの店を選ぶだけです。私は結構良い選択ができたのかなと感じていますし、今のお店から移籍する必要もないと思っています。結構楽しみながら仕事をしています。